2004年12月17日

久々の大治療

歯医者3回目。

インプラントはやめたものの、かぶせたい歯の高さが足りないということで、歯の周りの歯茎を切開して少し下げ、かつその歯の下の骨を削ることに。

いや、久々の「なかなか辛い体験」でした。口はほぼ一時間開けっ放しだし、骨を削るときは頭全体に響くし、麻酔がちゃんと効いていたのはよかったけど、かなりの麻酔を打ったし。縫合にもかなり時間がかかったので、たぶんかなり切ったんだろうな。(今は薬がかぶせてあって見えないから分からない)

先生に何度も「大丈夫ですか?」と聞かれて、「もう止めて欲しい」と思ったけど、止められるわけないんだから我慢我慢。

終ったあとは麻酔のせいもあり、口を閉めるのも不自然に。この後、顔が腫れないのを祈るのみ。

しかし、こういう治療をアメリカで受けたらやっぱり不安な気がする…。



posted by さくら at 19:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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